


現場の責任者、ビジネスマンとして、管理者(マネージャー)には様々なスキルや知識が必要です。
そのレベルアップを個人任せにするのではなく、ポジティブドリームパーソンズ(PDP)ではオリジナルに開発した研修プログラムを用意しています。マネージャーの基本的要件や行動様式などを体系的に学んで身につけて頂きます。
研修全体を「Beginner Course」と「Professional Course」の2つに分け、難易度と負荷をコントロールします。両コースともに、「PLAN」「DO」「CHECK→ACTION」「DEVELOP」の全工程を習得し、両コース終了後に修了を認定します。


入門編として、マネージャーに求められるコンピテンシーの基礎を修得するコース
※約7ヶ月間、隔週3~5時間程度


PDP 元取締役人財開発専任ファシリテーター
野元義久
1967年12月生 鹿児島県出身。株式会社リクルート入社、12年に渡り「売れる仕組み創り」事業に携わる。後に、外資系ITベンチャー立上に参画後、トランス・コスモス株式会社 コンサルティング本部副本部長に就任。2003年より株式会社リンクアンドモチベーションのベンチャー企業コンサルティング部門責任者、在職中に弊社を担当。2005年8月 弊社取締役に就任。取締役退任後、人財開発専任ファシリテーター就任。グロービス経営統合プログラム修了。

PDPでは「変化・成長を楽しめる」ことと「自分が活かせる」ことです。
「変化・成長」にも、企業自身のそれと、関わるメンバーや自分自身の、があります。 企業・事業は生き物ですから存在しているだけで様々な出来事があります。PDPの場合は自らを成長させたいという欲求のもと、さらに多くの出来事が起きています。
PDPの経営陣やメンバーと接していると、本当に「ポジティブである」ことの大切さを味わえます。浮ついたものでなく、本質的に自分自身がポジティブ改造されていくことは参画当初の期待を超えていて、私の貴重な財産になっています。